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名古屋は一気に真夏日になりました。梅雨、どこ行ったんでしょうね?ここまで暑くなってくると、先日紹介した Polo くらいじゃ暑さを凌げません、、、ふふふ、あるんですよ、酷暑日でも行けそうな Polo が。しかも、またもや narifuri です。最高気温が30℃超になるなら、こちらの方がおススメです。narifuri Mesh Polo Shirt 2013 White再び登場の narifuri Polo. 今度はポリエステル100%のメッシュ生地を全面に採用、ほぼサイク...
名古屋は一気に真夏日になりました。梅雨、どこ行ったんでしょうね?ここまで暑くなってくると、先日紹介した Polo くらいじゃ暑さを凌げません、、、ふふふ、あるんですよ、酷暑日でも行けそうな Polo が。しかも、またもや narifuri です。最高気温が30℃超になるなら、こちらの方がおススメです。
narifuri Mesh Polo Shirt 2013 White
再び登場の
narifuri Polo. 今度はポリエステル100%のメッシュ生地を全面に採用、ほぼサイクルジャージと同じ生地なので、速乾性は最高でしょう。左袖の Arc-en-ciel が、わかる人にはわかります。

この生地、外観だけでもジャージと同じっぽいことが見て取れますね。

立体的なボタンは、サイドに narifuri のロゴが入る仕様になっています。

narifuri
Mesh Polo Shirt 2013 Navy
こちらは色違いの Navy です。こちらの方がジャージっぽさが増す印象ですね。

カラーは narifuri のルールに従ってショートなので、風によるバタツキを抑えてくれます。

開襟時は相当風を取り入れることができそうなので、走り終えた後の素早いクールダウンが期待できそうです。

こちらはグリーンとオレンジのストライプ模様なんですね、、、由来がわかりません。きっとなにかあるはずなので、わかり次第追記します。

こちらはバックスタイル。

バックポケットはパッチポケット風ですね。フラップというほどではありませんが、一応中のものが飛び出さないような構造にしてあります。ジャージみたくしなかったところにデザイナーの工夫を感じさせますが、この仕上げはどうなのかな、、、

サイドベンツって言うんでしょうか、、、後の着丈はちゃんと長めにしてありますね。

こうした縫製はまんまジャージですが、タイの縫製なのでフィニッシュは及第点でしょう。
パーソナルチョイスとしては、White が着やすくてコーデも楽だと思います。Navy はちょっと外したカラーのパンツ、例えば Camo とかと合わせるといいかもしれません。柄 x 柄になるので、着る人のセンス次第でしょう。この手の作りの Polo は珍しいので、街乗りに着るには最高です。気になる方は下記バナーからお早目にご注文ください。例によって Sold out 必至ですよ。
(from TOKYO Wheels)
- Date : 2013-06-05 (Wed)
- Category : wear
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今週の名古屋地方はずっと晴れの予報で、思いっきり空梅雨ですね。雨が大切だとはわかっているものの、サイクリストにとっては恨めしいものですから、この空梅雨の晴れ間は思いっきり走って楽しませて頂きましょう。でも、来週以降はどうやら本格的な梅雨空になるようですから、今のうちにお気に入りのレインウェアを用意しておきませんか?たとえば、こんなちょっとこ洒落たものはどうでしょうか。VULPINE LIGHTWEIGHT HARRINGTON...
今週の名古屋地方はずっと晴れの予報で、思いっきり空梅雨ですね。雨が大切だとはわかっているものの、サイクリストにとっては恨めしいものですから、この空梅雨の晴れ間は思いっきり走って楽しませて頂きましょう。でも、来週以降はどうやら本格的な梅雨空になるようですから、今のうちにお気に入りのレインウェアを用意しておきませんか?たとえば、こんなちょっとこ洒落たものはどうでしょうか。
VULPINE LIGHTWEIGHT HARRINGTON JACKET Skyblue
イギリスで人気急上昇中の
VULPINE の、ナイロンや高機能繊維が当たり前のレインウェアがほとんどの中にあって、珍しいコットン100%の軽量ジャケット。撥水加工なので、多少の雨ならこれで十分凌げます。

、、、なんか、工場で働く方が着る制服っぽくも見える気が、、、いやいや、それは気のせいでしょう。背中の着丈がやや長いところがサイクルウェアらしさを感じさせますが、カジュアルな装いでも使えるデザインになっています。

内側のパイピングも綺麗に仕上げられています。韓国の縫製も、結構やるもんですね。

ファスナータブが風で暴れないようにスタンドカラーが包み込んでくれます。ここは、マグネットボタンになっているようです。

胸ポケットはボタン留めですが、注目すべきはポケットの内側。ここ、非常に柔らかい裏布が張ってあるので、スマホの液晶画面など、傷付きを気にしなくて済みそうです。

ポケットのファスナーもパイピングと同じカラーでキメてます。

背中で目につくのは、肩のエアベンチレーションでしょう。

コットン製で、しかもエアベンチレーションなので、ナイロンなどで気になる肌への貼りつきはだいぶ軽減されているでしょうね。

ウェストも絞れます。ボタンまでカラーコーデしているところは、流石英吉利デザイン。

バックポケットのフラップも、マグネットで留められるのは嬉しいですね。フラップ裏のカラーコーデも完璧です。

袖口もしっかりストレッチ素材で絞られています。
VULPINE LIGHTWEIGHT HARRINGTON JACKET Sage

個人的にはこの Sage カラーの方が気になりますね。
レインウェアはどうしても「黒っぽいビニール製」というイメージですが、こんな爽やかなカラーだと鬱陶しい雨の日でも、少しだけ気持ちが明るくなるような気がします。本格的に走る時ではなく、街乗りやジテ通時に使うと、一味違う個性を主張できるんじゃないでしょうか。
例によって少数入荷ということなので、そろそろ Sold out のものも出ているようです。気になる方はお早めに下記バナーからご注文ください。
(from TOKYO Wheels)
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日曜の名古屋は薄曇りの一日で、これまた走るにはいい感じの日でしたね。さて、先日リヤキャリアに載せられるバッグを紹介しましたが、キャリアを付けていないロードバイクではやはりバックパックのほうが使い勝手が良いですね。ということで、今おススメのバックパックを探してみました。CHROME YALTA TOKYO以前紹介した CITIZEN TOKYO と同じく、関東彫池袋初代彫俊氏の手による双龍のアートワークをフィーチャーしたロールトッ...
日曜の名古屋は薄曇りの一日で、これまた走るにはいい感じの日でしたね。さて、先日リヤキャリアに載せられるバッグを紹介しましたが、キャリアを付けていないロードバイクではやはりバックパックのほうが使い勝手が良いですね。ということで、今おススメのバックパックを探してみました。
CHROME YALTA TOKYO以前紹介した CITIZEN TOKYO と同じく、関東彫池袋初代彫俊氏の手による双龍のアートワークをフィーチャーしたロールトップバックパック。Waved Indigo Canvas をボディに使用することで、
YALTA の無機質なイメージとは打って変わった藍染風の独特な仕上がりを見せています。

フロントパネルにアメリカ西部の伝統的な馬具模様を型押ししてあるのも、CITIZEN と一緒ですね。背面パッドは背中へのフィット館を高めるパターンが施されていて、ショルダーストラップの内側はメッシュ素材を採用するなど、長時間の使用でも快適に使えるようになっています。

36 x 53 x 15 cm, 容量は 29L なので、男性には丁度良い大きさで、一日に必要なものはほぼ収納できると思います。ロールトップはこう畳むわけですが、荷物が少し増えた程度なら、畳む部分を少なめにすれば対応できるでしょう。

実はサイドから17インチのノートパソコンを出し入れできるスリーブもあります。iPad では事足りない方には、このスリーブはありがたいですね。

そして、内側に彫俊氏の双龍アートワークが入ります。
CHROME の象徴ともいえる丈夫なレーザーカットステンレススティールバックルは、特別に Genmetal 仕様となっています。